最近こういう作品多いなラストお任せしますみたいななんだあの適当なラスト
長い時間かけて最初からずっと雰囲気は良かったのになんの伏線も回収せずモヤモヤする作品でした
マハーシャラアリはいい役者さんだな…
ずっと痒いところに届かない感じ…
効果音とダッチアングルの合わせ技で痒さ(恐怖)を引き伸ばし作戦。
まんまとハマって最後まで鑑賞。
イーサン・ホークとケビンベーコン。昔からなんか似てる気がして…
鑑賞後の一言は「は?」だった。
鹿、家の近くの小屋、高周波音、赤い紙、テスラ、スペイン語の女の人、なんにも分からないまま終わっていった。なにより勝手に外に出ていったローズだけ幸せそうで、このラストも…
初鑑賞!
期待値低かったので結構面白かった。
めっちゃハラハラする訳ではないけど、地味な作品の用に見えてポイントポイントで起点があるし、どういう展開に持っていくんだろう?って言う先が読めない感が楽し…
国を崩壊させる3つの段階について、GH・スコット(マハーシャラ・アリ)がクレイ(イーサン・ホーク)に話したシーン、実に簡単だとGHは静かに語っていましたが、内容的には、シカの群れやフラミンゴの飛来、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ホラーが苦手なため、おそるおそる視聴を進めましたが、ホラーではなくサスペンス?という形で謎が二つの家族を襲う物語。
ドキッとする場面(大量の鹿がこちらを見てる、大きな音など)がいくつかありますが、私…
ずっと奇妙なまま最後まで。
最初は意味わからなくて、どんどん真相に近づいていって。
でも最後はちょっとモヤモヤでおわったなぁ。もう少し続きが見たいと思ってしまった。
そう思わせるとこまでがこの作品な…