フロリダプロジェクトを彷彿とさせる
鮮やかな色合いと親子
歯の妖精は世界共通、友達みたいな親子
会話中の人のアテレコばれることあるんや
粋なプレゼント方法
売りたいだけの店員の言葉は参考にならない
…
ハリス・ディキンソンに恋するわ。母を亡くして一人で暮らす超絶ウザいワガママ娘、突如現るいなくなったはずの父。似たもの同士だけど娘ジョージーは父を受け入れない。いきなり現れた戸惑いもあるが何となく自分…
>>続きを読むたった一人の家族だった母親を亡くし、親友アリと盗んだ自転車を売っぱらって小銭を稼ぐ日々を送る12歳のジョージー。
福祉局の担当者にはおじと住んでいると話すがそれは嘘で、実際は団地で一人暮らしをしてい…
今の新鋭俳優さん達は変なロマコメやB級コメディ映画より、評価が付く質系親子もの作品で若い親を演じる方をメジャー作品への主流な足がかりにしているのかな?(笑)
ジョージーが最後まで全く良い子じゃないの…
母を亡くし一人暮らしになった12歳少女の所に突然父を名乗る男が押し掛けてくる。奔放な親がいきなり現れるのはよくあるシチュエーションだがこの男親のほうだけでなく娘も問題児過ぎてさもありなん。12年間も…
>>続きを読むうーん、個人的にはびみょい。
冷めきった親子関係が徐々に温かくなっていくのは観ていてほっこりするんですが、それがあんまり感じられなかった。
大きな波が起こらないのに加えて登場人物をあまり好きになれな…
彩度の高い鮮やかな色合いがとっても可愛い映画。
普通は悲劇として描きそうな部分を敢えてカラフル、ユーモアを交えて描いています。
所々にカラフルな可愛い小物が散りばめられているのもとてもいいです。星の…
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