主人公の何気ない生活が独特な哀愁漂うBGMの中流れていく映画。全編モノクロなのがその哀愁をより際立たせてると思う。
主人公はこの映画の中で何人かの男性と出会うシーンがあるが、どれも既婚者であり主人…
嫌いではないしそれなりに面白かったけど、この人たちに全く共感できなかったので何も刺さらず。
電気代も払えず電気を止められる事態になっても尚モールで贅沢しようと思う気持ちも理解できないし、家を追い出…
レオの置かれた境遇は苦しいものだが、不思議と母娘に暗さはない。「乳首解放Tシャツ」などは確かに刹那的な明るさもある。しかし、母親の儀式やラストシーンを考えると、やっぱりコメディとは見れない。そんな生…
>>続きを読む働かざる者食うべからず!かな。
タイトルの意味は惑星とかじゃなくて〈泥棒〉っていう意味なんだね。
ドン底生活なのに悲壮感まったくないのが笑える。キッチンにはお花が飾ってあるしブランドバッグにファーの…
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