肉親や恋人よりも大切に思う相手。
映画館で公開されてる時に気になってた作品。
写真のような絵の素晴らしさに驚かされる。
キムダミちゃんの笑顔は虜にされる。
自分が1番好きなハウンちゃんが好き…
ちょっと気になるとこ多くてあまり刺さらなかったけど、
学生時代の友達って、かけがえのないものよねってしみじみ思った
前半のスクーターとかの青春のシーン、めっちゃ良かった
けど自分が住んでた部屋に黙…
愛するということはこういうことなのかと、恋愛や家族以外の関係で魅せてもらった映画ははじめて
ミソが一貫してハウンの幸せを1番に考えて生きていて、かっこよかったな。
価値観ぶつかって喧嘩したシーン…
久しぶりに爽やかな気持ちになれる作品だった☺️
女親友同志の三角関係ってドロドロになりがちだけどこの二人の場合は違っていた。
お互いの気持ちをわかっていながらそれを言えずにいるもどかしさを上手く描…
「本当の自分」=「簡単に描き変えることのできそうな鉛筆画」と鑑賞直後は考えた。
時系列、理想と現実の境界線の難しさに韓国語の表現・ニュアンスも相まって、より解釈の解像度が上がりきらないけど、それが…
なんかもっと深いことをこの映画では描いている気がするんだけど自分にはないような感情で物語が進むから、他の創作作品で見たものに当てはめて、表面だけで分かった気になるしかない。だから本当は分かんないこと…
>>続きを読む結局二人とも韓国から出ないっていう話。
過去を振り返る場面も何歳の時の話なのかわからないし、韓国に詳しくないので済州島とソウルがどれくらいの距離感なのかわからないけど、会いに行けない程遠いのかと思…
猫を描こうとするときに
目に見えたままの姿を描くハウンと、自分に見えている印象をまとった猫の姿を描くミソ
それは目の前の事象にとっても同じで、目の前にある絵葉書や、ジヌ、オンマという響きに対する…
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