"君が持っているのは技術であって、才能ではない"という言葉が、ハウンにとっては結婚をやめる決断に至った大きなわだかまりの一つだったのではないかと思う。
そしてこの作品を思ったのは、女の友情に男が…
27歳かぁ、人生経験豊富すぎる。
自由にやりたいようにがむしゃらに生きるミソ、そう簡単にできることじゃないよね。
ハウンも昔のミソみたいに少しは自由に生きれたかな。
ハウンが遺した絵をミソが最後まで…
作中曲センスいい
ミソがソウルに行くときの彼氏の顔日本の俳優に似てる!(名前忘れちゃった)
関係が崩れるの悲しいよ
互いの文通で現実とは異なる事実を書くの 目を逸らしたくなったけどこれもやり取りだと…
「あんたを一番愛してるのはあたし」
これ絶対奥さんに言わせたい。(黙れ)
出ました、チェジュ島!
周りの環境の変化もそうやけど、何より2人の表情が映るシーンが多くて、それぞれの場面で全く違う…
友情が深すぎると、近くなりすぎるとお互いの見えなかった部分が見えるようになってきて、故に本音を口にして相手に伝えることも無くなってしまうのがよりリアルですごく感情移入しちゃったな... あなたを愛し…
>>続きを読むあんたを1番愛してるのはあたし
そんなことを心の底からお互い思って、躊躇いもなく言える友達が欲しいな
27歳で死にたかったミソよりもハウンが27で死んでしまうのが皮肉。ミソが見れなかったバイカル湖を…
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『ソウルメイト』―その“秘密”がわたしを強くする
韓国・済州島を舞台にリメイクされた『ソウルメイト』を鑑賞しました
監督はミン・ヨングン監督が務めています…
友達でも家族でもない、もはやそういった関係を超越するほどの愛情で結ばれたミソとハウン
それぞれがジヌに想いを抱きながらも、もっと大切なものがお互いだったのかな
「私が1番あなたを愛してる」なんてデカ…
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