アイリーンはもういないの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アイリーンはもういない』に投稿された感想・評価

IK
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父親がアイリーンに投げる言葉も態度もこの人だからであるってのはあるんだろうけれど、確かに意志を持って生きる人間の余白を埋めるための有象無象だって言われるのきつい。
しお
2.0
嘘みたいな終わり方(悪い意味で)。

アイリーンがずっとキモかった。

親父がクソなのは同情するけどレベッカへの執着の仕方が思い込みの激しいストーカーのソレ。
サ
3.6
もう少し尺があれば、より深みのある作品になったのではないだろうか
むぎ
3.0

アン・ハサウェイのキャラクターが魅力的。田舎での退屈な人生にふとアン・ハサウェイのような年上色気お姉さんが現れて近づかれたら、性別関係なく好きになるわ。

トーマス・マッケンジー演じる主人公も良かっ…

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3.7
トーマシンマッケンジーを堪能できた
どなたかのレビューにもあった通りキャロルチックかと思いきや、終盤でガラッと転調、サイコ映画と化して個人的には好みだった。
ねお
3.3
トーマシン・マッケンジーが目当て。雰囲気は良いが、救いがない話。邦題も変。他のレビューでも指摘されてる通り、アン・ハサウェイの掘り下げがぜんぜん足りてない。
アンハサウェイ演じる妖艶な精神科医は魅力的ではあったが、彼女の深掘りが足りず、物足りなさを感じるラストであった。
ちょうどジョジョザラビットを観た後で主演の娘が好きになってたところ。
最初はサスペンス?って思ったけどサスペンスでした。

 「あなたとは共有できるかも」

 少年刑務所の事務職員として働く、若干妄想癖のある地味目の女性アイリーンは、新しく赴任してきた精神科医レベッカお姉様に憧れを抱き……。

 同性愛ものかと思いきや終…

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トーマシン・マッケンジーがアン・ハサウェイに憧れすぎた結果、事件に巻き込まれてしまい、最終的にアン・ハサウェイを追い抜いて行くところまで行く映画でした。

もちろんアン・ハサウェイの金髪のビジュアル…

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