アイリーンはもういないのネタバレレビュー・内容・結末

『アイリーンはもういない』に投稿されたネタバレ・内容・結末

レベッカがヤバい女と思って見てたらアイリーンもそれを上回るヤバい女だった。
でもそれはアル中キモ親父のせい。
時代背景もあるんだろうけど、出てくる親が男も女も全員救いようがないクズでびっくりする。
前半特に何かが起こる訳でもないけどとても惹き込まれる。
アイリーンの行動が幼くてとても可愛い。

ラスト、レベッカが現れないのがとても良い。

前情報なしに観はじめて、まずLGBTQ映画かと思い、それからミステリーに変わる。しかし観終わると秀逸なヒューマンドラマと気づく。
アンハサウェイはもちろん、トーマスマッケンジーの静かに感情を埋めたよ…

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アイリーンがレベッカを待てど暮らせど来ないし
最後意味わかんない。
(自分は抽象的が嫌いだから)
アン・ハサウェイが地下室に戻って行ったのも
自分的には直接的じゃなかったから好きじゃなかったな。

•トーマシンマッケンジーさんがほぼ全ショットに入るので点数高めです😂
•危険でカッコいい感じでアン・ハサウェイ入ってきましたが、アイリーンの方がもっとやばいやつだったのでは?
•レベッカは多分びびっ…

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フェロモンぷわ~んモードのアン・ハサウェイが目当てだったので、そこは満足。
でも内容は、正直、エンタメとして楽しい要素が少なかった…

レトロな雰囲気は良かったし、初めはタバコでむせてたアイリーンが…

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まずトーマシン・マッケンジーと
アン・ハサウェイっていうキャスティングで
観たい!と思って鑑賞。

なんかここでは微妙な評価みたいだけど
自分は普通に楽しめた。
大傑作かと言われると何とも言えないけ…

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家ではアル中の父親と二人暮らし、職場(少年院)ではお局から冷たく当たられ、どこにも居場所がない孤独な女性・アイリーン。
ある日、アイリーンの職場に心理カウンセラーのレベッカが赴任してくる。
華やかで…

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オテッサ•モシュフェグ著小説の映画化。

少年鑑別所の女性職員が或る事件に関わり鬱屈した日常から抜け出すスリラー。

待ってました!
トーマシン•マッケンジー主演作。
「ラストナイト•イン•ソーホー…

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官能と焦燥感が匂い立つノワール風の音楽に彩られて、映像の美しさ、主演二人の演技の凄みが一層際立っている。アイリーンの孤独と閉塞感、現実逃避的なロマンティシズムが、いつの間にか彼女を罪深いところにまで…

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