they are just there filling the space.
退廃的な雰囲気を楽しむ映画。答えを探してはいけないのだが、アイリーンは連れ出してくれる人を待っていたがそれはレベッカでは…
絶妙に2人ともキャラクターキモかったな…
最後はどっちともつかないラスト…どころか描写もせずぶん投げてるので嫌い。
洒落てるとか余白とか無駄だしどうでもいいしそもそもそのレベルにすらいってないし責…
少年刑務所で働き、アル中の父親と同居して、見た目はおとなしそうだが、卑猥なだったり人を殺す想像している主人公の話。主演はトーマシン・マッケンジー。ジョジョ・ラビットやラスト・イン・ソーホーの人ですね…
>>続きを読むトーマシン・マッケンジーのファンとして首を長くして日本公開を待っていたものの、アメリカ本国における興行・批評両面での微妙な結果からか我が国においては、およそ3年越しのネトフリ配信スルーと相成ってしま…
>>続きを読む町から出ていきたいが出ていけないアイリーンの心の動きが、ゆっくりした映像に描写されていて、閉鎖的な町の風景や、寒々とした海と林や、車のガラスを曇らす霧(冷気?)など印象深いシーンが多かった。
全体…
60年代の出来事が描かれ、映画そのものも『The Holdovers』(2023)のように経年劣化ノイズをまとい、70年代風のタイトルロールではじまる。
アイリーン(トーマシン・マッケンジー)は少年…
個人的には好きだった。
ミスティックリバーのようなどこか鬱屈・閉鎖された世界観でキレイな映画。
ラストの主人公の笑顔はアンハサウェイに裏切られたけど唯一の父親に罪をなすり付けなくて済んだこと、家庭や…
非喫煙者だけどタバコ吸いたくなる
アンハサウェイもアイリーン役の女優も美しい
少年刑務所で働いてるアイリーンと新任の精神科医の先生としてやってきたレベッカ(アンハサウェイ)のラブストーリー?かと…