はざまに生きる、春 10.26
純愛、かどうかはさておかせてください
春へ
海はそんなに綺麗じゃないよ
海って、砂浜に立ってれば今日は波が激しいとか、今日は凪だとか、何か浮いてるとか傍観していられ…
結構胸を抉ってくるなぁ、と。
グレーゾーンとかボーダーとか
言ってしまえば誰しもが
漂う隙間や狭間、だと思うの。
誰かを無意識に傷付けてしまい
自分が傷付くことには敏感で
でも傷付けたことには無頓…
ひおがエゴイスト関連のインタビューでこれの話してたから観たし、全然良かったんだけど、「プラズマクラスターって、除霊できたんだ」が全てを持って行きすぎてつらい
あとフィルマークス上の音楽の設定がおかし…
終盤になって“はざま”ってタイトルで表現したかったものがなんとなくわかった気がする。
グレーゾーンな“はざま”なら常識や一般の枠内の端っこで寂しかったり劣等感あっても、自分がいるところを周囲や社会…
パートナーと一緒に見た
チュンチュンって指でツンツンしているところよかった
差し出がましいかもしれないけれど、そう思っているのはあなただけじゃないの?と会社の同僚に言われたこと、あれはその通りだ…
発達障害の芸術家に恋する女性編集者の話。
宮沢氷魚の演技が素晴らしく、そういった特性を持っている雰囲気を色々は要素から醸し出してくれてました。
ビジュアルが好みの小西桜子は個人的に嫌いな女性を演じ…
発達障害、ASDの特性を持つ青年と、人生に行き詰まりを感じている女性との交流を描いたヒューマンドラマ
主演の宮沢氷魚は、感情表現を大きく誇張するのではなく、言葉の選び方や視線、間の取り方で人物像を繊…
ヤリマンビッチの小西桜子なんかいいね
彼氏さんかわいそう
……..
でも こういう人いるよね
自分だけが理解者だと思ってたら
全然そうじゃなくて
勝手に傷ついてヒロインぶる人
純愛モノのテイ…
発達障害の画家と女性編集者との恋愛もの。
最終的に白黒はっきりさせないグレーなはざまな関係に着地したと理解したのですが、これくらいのちょうどよい距離感がベストなのかもしれない。ただ、そこまでの過程…
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