ストーリはけして面白くはないが、作画がめちゃくちゃ良い。
時にアートな感じのところも良かった。
昭和の当時の裕福層のモノや様子が面白かった。
食パン焼きは今じゃ見れないタイプの焼き方。
戦争時代だけ…
随筆調で描かれた徹子の原体験。
何か特別な出来事が起こるわけではないが、一つひとつの出来事に意味があり、人生を作っているのだと、己の脚下に目を向ける契機をもたらす作品。
魂は人に売れないとの父の決断…
泰明ちゃん、、おお😭
富裕層の子供側から見た戦争というか、だいぶ小綺麗だった。教室からのチョーク画とか、プールからの水彩画とか、雨が降る夜からのネオンとか、トットちゃんの空想のシーンでは、シーンとの…
想像力豊かな世界観が素晴らしい。
大人の声優陣が少し残念だった。
小林先生が言った「死んだ」という言葉。
なんだかすごく直球に感じて、
なぜ「亡くなった」ではなかったのかと考えた
子供たちに向けて…
戦時中の出来事があるけど、トットちゃんの明るさと、日常をメインに書く内容とで、悲壮感はほとんどなく見られる。でもトットちゃんや子どもたちへの親や先生の優しさと、愛情に泣いた。あの時代にトットちゃんが…
>>続きを読む2026年98本目
黒柳徹子の自伝がアニメーション映画化
あまり黒柳徹子の人柄を知らない私
自由でお転婆な女の子で、通ってた学校を退学させらえトモエ学園に転入することに。
校長先生との面接で死ぬほど…
小説の窓際のドットちゃんが大好きで、アニメ映画があるのをprimeで知った。
天真爛漫で好奇心の塊のトットちゃんは幼少期のわたしに本当にそっくりで、トモエ学園の校長先生に「君は本当はいい子なんだ」っ…
映画「窓ぎわのトットちゃん」製作委員会