声優が誰か知らずに見始めましたがすぐに違和感
誰が担当してるか調べずともすぐに顔が浮かんでもうその人が吹き替えしてるとこがチラつく
なぜ映画に有名俳優も起用するのか?!
顔の出てこない人にしてくれと…
とっても泣いてしまった
子ども目線にも先生の目線にもなった
小林校長先生のように懐の深い愛情深い先生になりたい
直接子どもと接するだけじゃなくて、離れて見守ったりときには話しかけたり、子ども一人ひと…
なんかめっちゃ感動した。すげえ良かった。
美術が素晴らしく、世界観考証なども凝っているため、没入感が非常に高かった。映画が終わるときに、もうこの世界を見れないのか…という哀しみがすごかった。美術に対…
久しぶりの映画鑑賞。う-ん個人的にはあまり刺さりませんでした。たくさんのテ−マを抱えている割には最後まで結論が見えてこず、過程だけを出している感じがしてメッセージが低いなあと思った。ほんとに黒柳徹子…
>>続きを読む何度も原作読んだ。
ふんわりとした優しいタッチの
可愛らしいアニメーション。
8月に観るのは、良かった。
戦争の記憶でもある。
それだけでは、もちろんなくて。
ともえ学園の校長先生、
素晴らしい御人…
とにかくよく動き回り、表情豊かな子ども達が愛おしい。
トットちゃんと泰明ちゃんの演技が素晴らしい。
本筋はこの2人のお話。
絵柄とか、黒柳徹子とか、戦争っていう先入観は一度抜きで見てほしい
「多様性…
好きな人の好きなアニメとのことで、視聴してみました。
暖かい気持ちが込み上げてくる、とても優しい映画だった。
好きな場面がいくつかあって、
まず一つ目は、学校へ転入するたびに先生たちのいうことを…
【ひとりの天真爛漫な少女と、忍び寄る軍靴の音と】
ストーリー:3.5
芸術性:4.0
演出:3.8
感情の揺さぶり:4.0
2026年78本目。
恥ずかしながら『窓ぎわのトットちゃん』を読んだこと…
映画「窓ぎわのトットちゃん」製作委員会