スポ根系。頑張って頑張って頑張ってっていう映画。少しセッションに似てたかな。相変わらずプロの姿はかっこいい。一流ってみてていいね。中国映画って未だに貧困からののし上がり映画なんだねー。貧困を描くのが…
>>続きを読む初タイ映画。パッタイみたいな語呂やな。
ありきたりなスタートでまあプロになっていって、いろいろ知って家族ラブだね、大事なもん大事にしていこうみたいな話。
まず映画の限界なのかわからんけど、プロになる…
タイ映画は2回しか鑑賞したことがないものの、前回のバッド・ジーニアスも、今回もたまたまどちらも主演はチュティモンだった!冷や汗が出るような緊張感ある状況の演技が上手すぎる…
街中の麺屋からミシュラン…
ネトフリのタイ映画。
主演は『バッド・ジーニアス』のチュティモン・ジョンジャルーンスックジン(オークベープ・チュティモン)。
家族経営の大衆食堂を切り盛りしていた長女オエイが、前衛的な料理で知られ…
料理映画ってあまり観ないけど、想像以上に深かった。
プロって、技術だけじゃなくて風格まで含めてプロなんだなって。
豪華さや特別感を見せ物として消費する料理より、
オエイの家族の、愛のこもった祖母の…
1/7🍊3本目
昨日に引き続き料理映画🇹🇭
しばらく料理映画続きそう!
食堂の料理人オエイは才能を見出され、
カリスマシェフのポールの下で働くことに
ポールシェフの渇望の動機
どうしてここまで…