ハンガー:飽くなき食への道のネタバレレビュー・内容・結末

『ハンガー:飽くなき食への道』に投稿されたネタバレ・内容・結末

人生初のタイ映画

主人公が知り合いの女性に似てて
その人にしか見えない

渇望

というものをテーマに繰り広げられる

渇望とはなにか

執拗に望むこと
喉が渇いた時に水を欲するように

食にあそ…

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特別だから高いのか
高いから特別なのか

考えさせられるセリフだ!!
おもしろかった!

Tiktokの切り抜きを見てこの映画を見ました。

舞台はタイ。
主人公のオアイは、家族が営む大衆食堂で働く若い女性。炒め麺など庶民的な料理を作りながら、ある日、オアイはタイ料理界の頂点に君臨するカ…

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最後
主人公の子、そういう物たちを超えて渇望してこそシェフになるんでしょ…?って感じた
そこで挫ける、?ほぅ、?って
女の子に没入できない私はまだまだ感性が足りないのかもしれない…
駄々っ子麺はフォ…

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進展が早くて、そこになかなかついていけず。実際は数年くらいの修行期間だったんだろうなぁ。

タイ映画でよくみるクールな女優さん主役。
ラストがなぁー。全体的に好きな映画だった。ただ、やりたいことと稼ぐことをもっとうまいことやったらいいのに、勿体無い。

愛のある料理食べてたらあの心中した家…

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「外食に何を求めるか」だと思うんですよね。
人によって違うし誰をターゲットにするかでも全然違う。
あとシンプルにトンは元HUNGER出身を活かすべきなのになんだあの謎コンセプトのカフェは…
僻む前に…

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食堂で働く若き料理人は才能を見いだされ、厳しいことで有名なシェフのもとで修行を始める。常に完璧を求められる過酷な環境で、彼女は自身の限界と料理への情熱を試されてゆく。

後半になるにつれて面白さを感…

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栄華を求め
栄華の厳しさを知り
栄華の儚さを知り
自分の鞘に収まる

ライフステージを一周した気分だった
名声

高級肉

華やかな演出

渇望から得たもの

でも欲望は尽きない

天然記念物まで食べてしまう

行きすぎ。。

中華鍋で作る炒め麺、炒飯が1番美味い

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