ネクスト・ゴール・ウィンズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ネクスト・ゴール・ウィンズ』に投稿された感想・評価

つぶ
3.6

このレビューはネタバレを含みます

まぁ最後は試合勝つんだろうなって思いながら観てて、やっぱそうだよね〜って感じ。
何か予想外なことが起こったり手に汗を握る展開みたいなのはなかった。
4.0

このレビューはネタバレを含みます

歴史的大敗を経験したFIFA最下位アメリカ領サモアのサッカーチームを立て直す話

スポ根感動モノに思ったよりも寄ってなくて、タイカワイティティらしいコメディ要素が散らばってて良かった
サイレンぶっ壊…

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3.5

サッカー世界最弱のチーム・米領サモア。2001年W杯予選では31対0という屈辱的大敗を記録し、以来公式戦で得点を挙げる事なく10年が経過…新監督ロンゲン氏とチームは「公式戦で1ゴール獲得」を目指し、…

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「イーグルvsシャーク」に続き、タイカワイティティ作品の鑑賞。本作はスパーンッと好みどストライクだった。

本編が始まって1発目にあのタイカワイティティ登場はさすがに笑う。これ絶対最後にまた出てくる…

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どんなランキングにも最下位は存在する、ということをいつも忘れそうになる。

FIFAランキング最下位のチームの監督を率いることになった主人公と、個性的なメンバーたちによる波瀾万丈の奮闘を描いた一作。…

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前に映画館で見たら観客が自分1人だった。
それ込みで良かった。

◉最弱チームが教えてくれた、勝ち負けより大事なこと。

◉0対31という歴史的大敗を喫した米サモア代表が、破天荒なコーチと共にW杯予選での「1ゴール」を目指す実話を基にした物語。

◉《タイカ・ワイ…

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クビになった強豪サッカーチームの元監督が歴史的大敗を喫したサモアのサッカーチームに入り、1ゴールをゲットする映画。サッカーの戦略だけでなく、仲間、スポーツのすばらしさ、そして監督は勝利・人生・仲間に…

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米領サモアチームは、2001年に0対31というワールドカップ予選史上最悪の大敗以来、1ゴールも決められずにいた。次の予選が迫る中、破天荒な性格が原因で米国を追われたトーマス・ロンゲンがコーチに就任す…

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3.8

映画館で観ようと思っていたのに、タイミングを逃してしまった一本。
実際にあったサッカー米領サモア代表のストーリーを描いた作品です。

ポスターのビジュアルから、もっとコメディ寄りかと思っていたけれど…

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