四月になれば彼女はの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『四月になれば彼女は』に投稿された感想・評価

3.0
森菜々の演技、藤井風の主題歌が良かった。
ストーリーは少しかったるかった。
愛を失わない方法は手に入れないことっていうのは少し悲しい発想だけど、少し共感できてしまった。
3.0

場面がバラバラで
いまどの時期のどの場面なのかを認知するまでに時間を要するという
すごい面倒な映画
編集に問題がある

ただ森七菜のウユニ塩湖だけは一見の価値あり、めちゃめちゃキレイで、やっぱ死ぬま…

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かる
2.6

春と春のお父さんの関係をもっとやった方が面白くなりそう。
長澤まさみが突然いなくなったのもなんか曖昧だし闇堕ちしてストーカーになってドロッドロ展開になった方が良かったわ。
曖昧なところを綺麗な映像と…

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愛を終わらせない方法とは何なのかという問いをメインに昔恋人と現在の婚約者との記憶を交差しながら話が進んでいくが、おそらくこのメイン二人以外の登場人物の愛の価値観的なものも大事にされてるんだろうけど、…

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一緒にいるけど孤独、で結婚間近に家出する嫁やばいなって思っちゃった、満ちてゆくが流れたのは良かったけど、映画はあんま好きじゃなかった。
s
3.7
他人と生を共にするのは難しいね
藤井風の主題歌がすごくぴったりで余韻がとても良かった
ストーリー的にはやっぱり原作の方が感動があった気がするので読み直したい
4.0
一緒にいるけど距離を感じる
それって愛をかまけてるのかぁ
だから愛が情に変わっていく。。。
色々考えさせられました

森七菜、いい味出してますね!

10年前くらいにインドで友人に原作を勧められて読んで好きになった小説の一つ。

原作ではインドの3つの海が重なるところがキースポットだったのでストーリーが変わっていてちょっと残念ではあったけれど、原…

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伝えようとする所がよくわからんかった、
だって愛より情や信頼関係の方がづっと長い付き合いになるしな。

川村元気による小説(未読)を映画化した山本智和監督の初長編作品。
精神科医の藤代俊(佐藤健)のもとへ昔の恋人の伊予田春(森七菜)がウユニ塩湖から出した手紙が届き、その後もプラハなどから、10年前の二…

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