四月になれば彼女はのネタバレレビュー・内容・結末

『四月になれば彼女は』に投稿されたネタバレ・内容・結末

絵は美しい、長澤まさみやっぱり好き
ストーリーはよく分からんかった!
海で濡れてるものよく分からんかった!

メモ
「愛を失いたくなければ手に入れなければいい」
共感できるが、できないところも、
やっぱり佐藤さん、、苦手です
登場人物みんなヤバくて、総じて何を観せられてるのか分からなくなる

これだけのいい俳優揃えてこの映画の出来はもったいない

主要人物3人とも好きになれなかった

藤代(佐藤健)は人に興味なさそうで人の気持ちもわからない、精神科医向いてない

弥生(長澤まさみ)はメンヘラ。幸せになるのが怖いってわからなくないけどそれで周り…

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なんか前に見た気がしたけど改めてNetflix鑑賞。映像の美しさと音楽に心を持っていかれた。
ストーリーはともかく何も起きてない時間というか、間というか余白が凄く好みだった。

個人的にペンタックス…

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人を愛し続けることがテーマ
大切なパートナーができたとき、倦怠期のときに観るといいかも

1回目視聴。
弥生は虚無感を抱えた女性。フジとの関係に違和感を感じつつ見て見ぬふりしていたように見えた。
序盤、寝室が別だったことが、終盤を見るとすごく意味を持って見えた、、、
少しづつ距離ができた…

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誰にも共感できなくて、さらには何の説明もなく夫の前から姿を消して元恋人の終末病棟みたいな場所で働くというカオスな行動を取っていて意味がわからなかった。

幸せになるのが怖いってひとりで生きていく覚悟…

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川村元気みたいだと思ったらきちんと川村元気だもんな。

森七菜って演技が自然体でほんとにいるひとみたい。素朴に見えるのにかわいい。杉咲花みがある。
ただ佐藤健の後輩にしては若すぎないか森七菜。佐藤健…

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お前は自由でいいなあ
お前みたいに生きられたらなあ
のセリフめちゃくちゃ嫌だった

愛を終わらせない方法は、手に入れないこと

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