このレビューはネタバレを含みます
評価するのは、主人公一家が無事なこと。
マヤ王国?と被害部族の文明の差がわかんないし…なんか生贄にしてたけど、いまいちその必要性が感じられないし…
部族間で恨みがある関係でもないし、圧倒的な文明国(…
前半、出発の移動シーン。後半、帰宅の移動シーン。ずっと歩いて走ってた。移動シーンばかりなのでマヤ文明である必要性をあまり感じなかった。
通貨に豆っぽいのを使っていたり時代考証はしっかりしてそう。マ…
自然の恐ろしさもあり恐怖に支配される人間もまたおそろしく
みんなの死生観興味深かった
後半走りまくり逃走劇でハラハラさせる表現がお上手
マヤの戦士のボスみたいな人の前髪がとてもおもしろくてずっと気…
相当グロいだか何だかというのを目にしてリストに入れっぱなしやったのを、たまたまTwitterでタイトルを目にしたのもありやっとこさ鑑賞。
ピンと来ない。
139分という長尺、飽きずに見られたのは…
歴史的考証はどのくらい行われたのかな?
マヤ文明の後古典期なはずなのにスペイン船団到来は時代の差がありすぎる。
谷を埋める量の死体置き場や、遊戯的に奴隷を殺す戦士たちはコンキスタドールを肯定したいだ…