『カラオケ行こ』から齋藤潤さんが気になって観ました。
齋藤さんは相変わらず演技が上手い。
主役の松藤さんは初々しさが感じられて、これもまた味があっていいなと思いました。
80分とは思えないほどのクオ…
大衆演劇一座の良さや大変さが伝わってくる作品だった
ひと月毎に子供も移動するなんて知らぬ人、関わりのない人である自分からしたらカルチャーショック過ぎるし何も言葉を発せられない
ただそのひと月の出来事…
若手映像クリエイターの登竜門にもなっているSKIPシティ国際Dシネマ映画祭の20周年と、同映画祭の開催地でもある埼玉県川口市の市制施行90周年を記念し、埼玉県と川口市が共同製作した長編映画。
監督…
大衆演劇の家庭の子供という、とても珍しい設定で、親であり、師である父や1ヶ月限りの友人との関係が生まれるとても良い設定だなと感じた。
思春期の葛藤や衝動を丁寧に描きながら、コミカルに見れるとても良い…
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