こわすぎシリーズと繋がりがあるとのことで視聴。白石監督が演じる白石が主役で相方が江野祥平。今回ヒルコという異界の神に神託を受けた江野が爆破テロを画策し実行する。ホラー演出はほぼないが終始不気味な雰囲…
>>続きを読む“神の声” “啓示”
「やめろ!」「地獄だぞ!」
声は届かない
100円とビデオカメラ
狂牛病を恐れて牛丼を避けた
白石監督と江野くんのやり取りが好き
「江野くん完全にスイッチぶら下が…
おふざけ系かと思ったら結構真面目かつバットエンド寄りでした
ここで後の怖すぎ!に繋がると思うと感慨深い
こんな時からネカフェ難民とか派遣難民みたいなのはあったんだと思った
いつの時代も意外と変わらな…
以前鑑賞した時は序盤で寝落ちしたんだよね。
コンディションが悪かったのもあるし、前半は割と淡々としてたからなのかな…今となっては不思議なくらい、この作品は良かった!
実を言うと、観る前から「江野と…
観光名所の橋で刺殺事件が起きる。
そこから白石監督お得意のインタビュー&実証で進んでいくが、中盤辺りから雲行きが怪しくなってくる。
他作品に比べると怖いシーンは多めだが別の意味でこわい。。どちらか…
ホラー+暗い純文学的な友情話?
ラストのあえてチープな演出はもちろん、普通に前半のヤバいおじさんと少しずつ友情を育む部分も全て好き嫌い分かれる内容だから、改めて変な映画だと思う。
みた当時は結構好…
アマプラでレンタル。
ホラーとして見たらイマイチだが、モキュメンタリーとしてはすごく良かった。おっさん同士の終末の友情というか、これからテロ起こそうというのに一緒にカレー食べたり映画見たりちょっとほ…
宇野祥平演じる江野祥平の就職氷河期世代のリアル感のある演技と設定で惹き込まれる。実在性が強すぎて(特に派遣の描写が)モキュメンタリーなのを忘れてザ・ノンフィクションを観ているような不思議な感覚になっ…
>>続きを読む白石作品で一番好きかも。
ストーリラインは『ノロイ』の方が圧倒的に綺麗なんだけど、宇野と白石の関係性がとにかくいい。
終末でのおじさんの友情というか。最後の日の映像は、あんま感じたことない独特なエモ…