複雑に絡む人間関係と、それぞれの身勝手さや割り切れなさに心が揺さぶられた。
過去を暴かれた安吾の屈辱と怒り、母親の優しさに対する葛藤、逃れてきたはずの地元へ帰るよう諭される絶望などが痛ましい。一方…
ショート動画のPRをきっかけに鑑賞しましたが、DVやLGBTといったテーマが殊更強調されず、物語の中に自然に組み込まれている点が秀逸でした。無駄なバイオレンスや性描写がなく見やすいだけでなく、西野七…
>>続きを読む悲しい、、
汝、星の如 に似てた。
こっちの方がわかりやすかった。
感情が言葉になっているから。
悔しい感情にももちろんなったけれど
お母さんが後悔しているから
ちょっとは改善が見られていい気持…
原作既読なんだけど、あまり覚えてない。
けど原作も世間の評価ほどにはハマれなった記憶…。
なんか、重いテーマ扱ってる割に薄っぺらく感じるのは何故だろう。心情描写が説明くさすぎる、わかりやすすぎる状…
ずっと見たかったやつ~作品名が素敵
キャストが良すぎた~
杉咲花顔整いすぎやし顔ちっちゃすぎ、子役の子より小さかったぞ、、
物語は良かったし感動したけど、生きる気力与えてくれる映画に出会いたいな…
とてもよかった。
どん底の中でも、誰かを想う気持ち
それが自分の支えになること
誰かを想っていれば、まだ生きていられるかんじ
そしてそれが伝染していくのが、とても素敵でした。
ただめちゃくちゃ重た…
©2024「52 ヘルツのクジラたち」製作委員会