惑星難民Xが、日本にも入り込んで日常生活を送っているとの疑惑が高まる。そんな中、Xに関するスクープを狙う週刊誌記者の笹は、X疑惑のある女性・良子の正体を暴くべく、身分を隠して彼女に近づいていく話。
…
最後、子どもが唐突に読み聞かせのお礼に宝くじを渡すシーンは、ギャグかなんかですか?
これで伏線回収とか思ってないよね?流石に脚本おかしすぎる。
普通に、笹が宝くじ渡して、削って当たりが出たら話を聞…
上野樹里さんと林遣都さんの演技が、物語の感情部分をしっかり支えてくれていました。SFとしての「宇宙人」要素は、どこかホラー的な雰囲気をまとっていて、意外な緊張感を感じます。
おそらくこの作品が描き…
講談社