重いし悲しいテーマだしみていて辛い時もあったけど、素敵な映画。グッバイジューンに似てるけど、こっちのがリアルに近いかもと思った。最後もなんか悲しいけど希望がある?暖かい?感じでよい。どっちも好き。観…
>>続きを読むキャラクターは違うけどうちも三兄弟なので関係性が似てて共感しまくりでした(笑)。
基本会話劇でほとんど家の中のシーンだけど全然飽きずに楽しめたし重い話なのにラストシーンの素晴らしさで爽やかな感動に包…
基本2シチュエーション。
予算の問題というよりも、
その2箇所にすべてが詰まっているように
見せられている。
冒頭、
いわゆるイマジナリーライン破りの
正面からの切り返しダイアローグ。
インタビュ…
「映画で死を描いても嘘になる」って言ったとこまでは良かったけど、そこからの父の死のシーンがあんまり好きじゃなかったな
3人の演技に引き込まれてたのに、一気に冷めちゃった。
「どうせ描けないのなら…
思いの外、会話劇で何日かまたぎつつ、
もしかしたら2025年最後かもしれない作品に…
基本ずっと三姉妹とたまに警備員か三女のパートナーかケアマネさんだったから、
お父さん正直どんくらいの意識レベル…
最初無法者でダメな大人かと思ったレイチェルの、徐々にみえてくる不器用な家族思いさにやられた。
家族のすれ違いは、相手はこうだと思い込む「誤解」によってどの家庭にも共通しているのは真理
「今の映画…
死というものを感じるのは、不在を実感すること。
会いたいと思った時に、もう会えないと気づくこと。心の中にずっといるよ、なんてことはきっとない。。。
そんな人の死と、家族の問題っていう身近なテーマ…
3人のアヒルが戻りました〜
父アヒルは、ピッピッ ピーー
3人が最後に順番に父のソファに座って、1つの長ソファに身を寄せ合う描写は、お互いに見てきた父を共有して、部分的な形を補い合いようやく父とい…