スティーヴンユアン観たさに鑑賞。
なるほど元々アメリカの戯曲らしく、日本でも新国立劇場で上演されてる。
ヨーロッパの前衛演劇にありそうな、メンタル的に訴えかけるホラー、スリラーみたいな作品。会話劇な…
感謝祭の夜、家に集結したブレイク一家。豪勢な食事と共に会話を楽しむが…
監督が劇作家さんだそうです。舞台の構図や会話の内容が演劇っぽかったので、納得しました😲
本当にキャラクター達が同じ部屋で喋…
ラストの父親の告白を知ると、序盤の父親視点の画角がしっくりくる。皆が着々と感謝祭の準備をしている中で、いつ言うか考えてたんだな。
父親、お前が言うな!て場面も多々あっておもしろい。
相当精神病んで…
隠れ(?)A24製作の一本。オリジナルは舞台劇で、その戯曲を書いた作家自身が本作の脚本・監督も務めているが、意外にも映像的なこだわりを強く感じる仕上がりだった。シンメトリーが強調されていた序盤の構図…
>>続きを読むウォーキングデッドのグレンだ!ってことのみで鑑賞。
いやはや、、、何か起こるのか、、、
と派手な事象を期待していたんだろうな〜
やっぱりそういう映画の方が好みなんだろうな〜って実感。
唯一、心…
感謝祭の食卓で、家族それぞれの不安や不満がじわじわ滲み出てくる。
家族団らんのはずの食卓なのに、漂う沈黙と重〜い空気。それが違う意味で怖い。
ただ、その分かなり地味な展開で序盤からウトウトだった自分…
去年、新国立劇場で舞台版を観劇した。あの時の観劇中に得た感情・観劇後の余韻の答え合わせをしたくて今回映画版も観たところ、感想としては同じだった。
ドンデン返しや大きな起承転結がある訳でもない、ただひ…
何か起こってるんだけど、何が起こってるのかわからない。
不気味さはあるんだけど正体がわからない。
家族は仲良さげに見えるけど、本当はもう崩壊してる。
窓から家族を眺めるカットがあるんだけど、そこで…
ホラーとは。人生を生きることの不安そのものが究極にホラー的ですよねということが画面から伝わりすぎて、父に発作を移されそうなくらい緊張した。物語だけだとある家族のお話で終わるところを、個々の不安感を視…
>>続きを読むトイレットペーパーめっちゃ多い話。つまらん。退屈。眠い。こういう家族というものを知らないからかもしれないけど、だからなんだよとしか思えない。そりゃそれぞれ何かしらあるだろ。家ボロアピールしてくるけど…
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