・クレヨンで塗り潰したものを引っ掻いて下地の色を出す削り出しの絵のような、素朴な感じがユニーク。色の使い方や最後の水玉の印象もあってか、なんだか水風船釣りのたらいの中に水風船がぶつかったりひしめき合…
>>続きを読むフランス産アニメーション映画。
斬新な画作りでとても新鮮。
メイキングを見ると、役者に動き込みで芝居をさせて音を収録っていう、あんまり見ないやり方してた。
娘にチキン料理を振る舞うために平然と人…
アニメーターや
イラストレーター、
絵本描きの皆様には
新しいヒラメキの種になりそうな
フランス産アニメ。
日本のアニメと
まっっったく違う質感とセンスに
ハッとするやら笑えるやら。
劇中歌、そ…
思ったよりアーティスティックな作品だった
色彩感覚が良くて好き
ママをはじめとして登場人物たちの倫理観の欠如が気になるが、まあ海外アニメーションのユーモアなのかなと思う
パパが亡くなった瞬間を思…
亡き父との思い出のチキンを作るために奮闘する母娘の話。
一人ひとり色が違っていて個性と言うか多様性が出ていてフランスらしい部分も感じられる一方で、子どもがやってることとは言え、スイカを蹴ってサッカ…
絵が一見取っつきづらいけど、ぜひ軽い気持ちで観てほしい。アニメーションってそういうことが本当に多い。本作は『かぐや姫の物語』を彷彿させる「線が変わるアニメーション」だ。キャラクターが動く度に、彼女…
>>続きを読む2026年 73本目
ドタバタ劇場版、ハートフル
絵本みたいなタッチ、カラフルでかわいい
キャラごとに色が違うのがポイント
子供でも観れるような感じ
吹替版が安藤サクラさんとリリーフランキー…
吹替版で視聴したが安藤サクラとリリーフランキー演技うますぎ。
パレットから色が弾け出したような、圧倒的な視覚体験。
キャラクターごとに割り当てられた鮮やかな色彩や、スクラッチ画のような夜の表現、そ…
©2023 Dolce Vita Films, Miyu Productions, Palosanto Films, France 3 Cinéma