映画館での出会い、憧れるぅ。私にとっては最初のあの出会いがピークだった。私も映画好きなカワイイ若い子たちと映画館のおなじみさんになりたい。その後の夜さんぽもすごく良かった。でもその後が長かったな…、…
>>続きを読む同作と同じ磯部鉄平監督の『凪の憂鬱』が好きすぎて、期待感が膨らみすぎ、なかなか見るに至らなかった今作を鑑賞。
詩的な映画だった。間違いなく詩的な映画ではあった。そして、改めて辻凪子さんという逸材の…
新平のオーバーアクトが終始うるさくてキツイんだが、いつまでもイマジナリーフレンドが見えている幼児性と呼応しているものと思えば整合性はあるのかな?とは思えどもイチイチ感情的な様を見せられてはイライラす…
>>続きを読む©belly roll film