臭いモノに蓋をして。自分をごまかして。まだいけると思って。そうやってやり過ごしてるつもりだけど、やっぱりコトが起きるんだ。コトが起きてやっと打ちのめされて途方に暮れる。
わたしも同じです。生きるって…
映画納めは毎年横浜シネマリンさんと決めていて、様々な素晴らしい作品(トラスト・ミーや心魔師、シンデレラガールなど)出会ったけど、蘭島行も、負けない位良かったです。特に、鎌田義孝監督の熱い想いが伝わっ…
>>続きを読む「死ぬ」ってことは
「どう生きるか」ってことで、、、
日々を生きていく中でドラマチックなことが起きるわけではないけど、、、
「生きる」って
やっぱ「活きる」ことなんだなぁ。。。
男兄弟
そう!…
上映後に舞台挨拶がある回へ。
上映開始から横の席でガサガサずっとうるさい人がいて、あげくにスマホ光らせてLINE打ちだした。
ここまで酷いともう無理で、いかに映画への集中を途切れさせずに、こちらが…
Morc阿佐ヶ谷。25-131。
ほんとうならこの曲がスクリーンから流れてほしかった。それらしきギターの音はした。けれどやはりTシャツじゃなくてこの曲、この叫び。
♪♪♪
God save th…
僕には合いませんでした。
低予算なのでチープさは置いといたとして、演出が古臭い。
カメラが誰を捉えたいのか不明瞭というか、下手、、、
もちろん説明的なセリフはなくて良いんですが、ただそういう悦に入っ…
説明過多な映画が多い中、説明不足すぎるのではないかと思うほど、だけどその余白がとてもちょうどいいし十分伝わる作品だった。
セリフは少ないけど印象的なシーンも多くて…
(順番あやふやだけど)この家どう…
説明が多く無くて
それでもそこに想いがあって
進んでいく時間があって
ものすごく大きな波があるわけではないけど
目に見えない波がそれぞれにあって
みんな何かを想いながら生きている
大切なものを大切…
©鎌田フィルム