ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

め
4.8
自分の人生と重なるところが多く、込み上げてくるものがあった。
あったかい気持ちになるいい映画でした
補聴器のとこせつないな
青色が印象に残る作品🟦

大ちゃんのどこか居場所を探しているような、気持ちのやり場を探しているような中盤が胸にずーんときた。
あのラストはあかん、泣いちゃう、エンドロールも良かった!
お涙頂戴に寄せすぎることなく、全てにおいてリアルな描写がグッドでした。本当の気遣いとは何か考えさせられた。
結局、何でもないようなことが幸せだったと思います

【自分の世界で生きる】
耳が聴こえない両親に育てられ、自分の世界を持たずに大人になった主人公が、少しずつ、本当の意味で子供になり、本当の意味で大人になる様子を描く。少しずつ見える世界が広がっていき、…

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5.0
まず吉沢亮様結婚してください
いい映画
なんか言葉で表せんけどいい
良い映画。不幸で泣かせに来てないのがいい。誰もが共感する部分があるんじゃないかと思います
しば
-
母の愛って、すごそこにありすぎて気づかないよね
やりたいことがわからない大ちゃんが、物書きとしての一歩を踏み出した着地点が、ぐっときた
めに
4.1

この前の国宝での吉沢亮くん良かったのでこちらを鑑賞!
これは良かった!

最後のあの駅での吉沢亮くんの演技で泣いちゃったよ。

コーダね!もちろんコーダの人達の思いや気持ちは理解できないだろうし、そ…

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Caz
5.0

耳が不自由な両親を持つ主人公の成長を描いた作品。

子供の頃のちょっとした家庭のコンプレックスに対し「なんで自分だけ...」と卑屈になってしまうのは自分も少なからずあった気がする。

成長したあとに…

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