ぼくが生きてる、ふたつの世界のネタバレレビュー・内容・結末

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿されたネタバレ・内容・結末

切なくていい映画だった。

思春期で嫌になって、そのあと素直になれない感じもなんかすごいリアル。

お父さんお母さんが終始あたたかい。

かなりよかった、特にラスト5分くらい(大が駅のホームで泣く無音のシーンと電車の中で二人で手話で話しているシーン)がよすぎる
変にお涙頂戴演出じゃなくてなんか淡々としていた感じが良かったな、ドキュメン…

>>続きを読む

大々的な物語の展開があるわけではないけれど、終始大の苦悩をセリフだけではない表情や目線行動で表現出来ていて、役者の凄さを改めて実感。
幼少期には周りと違うこと=変、という言葉で一蹴されるのが切ない。…

>>続きを読む

お母さん役の人
いい表情してるなと思ったら
マジもんの聾唖者なのか

そうなんだろうなぁっていう
シーンというか展開は確かに多くあって
割と冷静にみちゃった

たまたまだけど
少し先に見た高峰秀子の…

>>続きを読む

耳が聞こえる僕は、耳の聞こえない両親の元に生まれ、育った。僕にとってはその日々が普通なのに、祖父母や近所の人、友人の言葉や反応からどんどん自分の家は普通ではない、僕は頑張らないといけないと思ってい…

>>続きを読む

両親が耳が聞こえず、祖母は宗教、祖父は元ヤクザ、と設定が多くないかと思ってたら実話だったと知り衝撃を受けた

ストーリーがあまりにも淡々に進んでいくためどう消化したらいいのか悩んでしまった。母の愛が…

>>続きを読む

みんなが言うように子役が本当に吉沢亮の幼少期なのでは???ってくらい似ていてびっくりした、綺麗なお顔、、!
うまく言葉にできない感情になった。
電車のシーン、笑い合ってる2人がすごくよかった😭
その…

>>続きを読む

映画って、そりゃあ映画館で観たいんですよ。
去年ね、TOHOシネマの会員証を購入したんです。沢山見に行こー!って気持ちと共に^^

中々行けないもんですね映画館って。
悲しいかなまだ2回しか行けてな…

>>続きを読む

ごめん いろいろ

耳が聞こえない聾者の両親から生まれた耳の聞こえる普通の少年。幼少の彼は母が大好きで通訳も役に立ててる実感を持てる誇らしく楽しい日々だった。しかし彼は成長するにつれ、人とは違うこと…

>>続きを読む

めーーーーちゃめちゃ良かった。吉沢さんの出ている作品の中でも、1番心に深く残った。大ちゃんは優しいなぁ。両親の愛をちゃんと受けて育ったから優しい子に育ったんだろうなぁ。たしかに途中すれ違いはあるんだ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事