たった60分の作品というのに、巨大企業の船舶を幽霊船が沈めていったり、東京のど真ん中にカニ型巨大ロボが出現したり、人体を溶かしてしまう危険なジュースが登場したり、街の混乱を映した生放送なのに国家にと…
>>続きを読むおそらく本作が、僕が一番最初に劇場で鑑賞したアニメーションだったと思う。
石森(石ノ森に改名する前です)章太郎先生が原作の冒険活劇です。
驚くほどの進化を見せている現在のアニメーション作画技術か…
このレビューはネタバレを含みます
いろいろ賞賛するところは多い作品なんだけど
ラストの主要人物とワンコが乗っているヨットのシーンで
そのワンコが集めていたガラクタが海に流れて紛失してしまう。
事実ガラクタなんだけどワンコにしたらそれ…
この世界観、規模感を60分で描くの凄いというか時代という感じか。
色んなメタファーが込められていて怖かった。
どの辺がか分からないという人がいてこういう人達が泡になるんだと思った。
50年以上前…
昔はゆるされていた表現が出てきてちょっと笑ってしまった😂
「( 技 )を( 敵 )にぶつければ( メイン機能が故障して )きちがいのようになるに決まってる‼️」
あかんすぎ
ホラーSFみたいな話か…
“濃い”ですねぇ
どでしょ、今なら90分?いや、それ以上? ・・・のお話に
というのが、自分の感想です
※もっとも、当時は同時上映(2本立て)の公開でしょうから時間はいたしかたないでしょう
196…
だいぶ前から見たい見たいと思い続け、ようやくはれてU-NEXTで巡り合う。
オープニングクレジットで脚本:辻真先 とあってびっくり。恥ずかしながらアニメ脚本家としての顔を存じ上げず。推理作家専業だ…
幽霊船長との対面→ゴーレムの街破壊→ゴーレム秘密基地→連続失踪事件の真実→メカカニの襲撃→幽霊船対ボア軍と10分に1回は何か大きなことが起こるのでめちゃくちゃスピディーで面白い
防衛省長官が粛清され…