凶気の桜の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『凶気の桜』に投稿された感想・評価

1.0
これは窪塚洋介補正でもあんま好きじゃないや。変に恋愛要素入れてて全然恋愛系じゃないし、えー、、っていうシーンあったし
ヤクザ系かーーーーーびみょい。
4.2
好きな雰囲気。色使いとか映像表現も好きだし俳優がカッコイイ
最近はこういうささくれた青春映画が好き
4.0

あの頃のhiphopが融合されていて良かった。窪塚主演のGOもだけど、ヤクザ世界と在日韓国人の関係って密接なんだなとまた勉強になりましたね。青田会長の桜の下で偽自害シーンは国宝の長崎のシーンを思い出…

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1.6

愛のむきだしみたい。
ギャグっぽいテイストの部分があったり、一人ひとりの行動の筋が通ってないというか分かりにくい。私の読み取る力かも。
男がいっぱい出てくるからかっこいい。
最初は画面が青っぽくて、…

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この時代の窪塚洋介が
このテイストの映画出るのすごい
江口洋介かっこよ
ヒロインの感情がハテナ
湯船
-
オススメしてくれたひとと一緒に観たから解説付きだった笑
友情映画だね〜ほんとうにあの時代の窪塚、キレッキレでカッケー、映像すき

渋谷の街を舞台に、純血主義を掲げる若者たちが暴走していく姿と、歪んだ正義が暴力へと変貌していく狂騒を描いた異色の青春サスペンス・アクション。

ネオトウキョウを自称する渋谷で、白装束に身を包み「ネオ…

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4.1

渋谷を舞台に戦後欧米の文化やカルチャーに染まりきった日本を憂い国粋主義に目覚めた若者3人(窪塚洋介、須藤元気、RIKIYA)がネオトージョー(戦時中日本の軍国主義の象徴的存在であった東條英機が名前の…

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大須
2.5

・あらすじ

渋谷で山口進(窪塚洋介)、市川勝也(RIKIYA)、小菅信也(須藤元気)の3人は、“ネオ・トージョー”を名乗り、白い戦闘服を着て街の不良たちを狩っていた。

自分たちなりの正義を掲げて…

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窪塚洋介!って感じの映画
絡んでくる不良役の役者さんも窪塚洋介さんに影響されてるであろう演技だった。
右翼的な思想なのにヒップホップが好きとか、携帯は使ってたり、うーん。
不良がヤクザに片足突っ込む…

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