凶気の桜のネタバレレビュー・内容・結末

『凶気の桜』に投稿されたネタバレ・内容・結末

主役できるの窪塚洋介しかおらん、ハマり役すぎる

地元の古本屋が潰れることに感情的になったり、レストランで大きい声で下品な話してる奴らを嫌悪したり、そういう当たり前のことに対して寂しさや怒りを感じる…

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あの頃の窪塚だ、無敵の!
イキってる感じがなんともいい

MV出身なのかな?監督は
エッジィな画面割り
ケイゾクで賞もらってるのみて、ケイゾク好きだったなー!と思い出す
世紀末の匂いがしてた

閑話…

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暴力描写が苦手なためなかなか見れなかったのですが遂に視聴。
オープニングがアート性が高くてよかった!色味や構図やファッションも見ていて楽しい。
この時代の日本の映画やドラマの代表みたいな内容でした。…

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「やべえよ、和太鼓」

「乾いてんな、日本は」

「ほんと日本人って腐ってますよね」

「大人気ねえけどさ、大人には隙見せねえことだ」

「正義は勝あつ!」

“理論より行動”

奪還(=かつ…

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数回目の鑑賞。窪塚くんかっこええ。暴力に特化したヤンチャな若者の末路の一端が垣間見える。嫌いなやつは殴って分からせるという時代の真逆になった今だから、より爽快に感じられた。

ダサい本当にダサすぎる
中学生が考えみたいなシナリオ。ヒップホップが流れることで、よりダサさを増してる。
映画のやられ役のモブ三人衆にスポットを当てましたみたいな映画。

前半は、自称自警団みたいな…

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白い特攻服に身を包んだ3人組 山口・市川・小菅
彼らは渋谷で迷惑行為をしている不良たちを始末していくことを生き甲斐としている。

そして右翼っぽいのと(色彩は紺)
そのバックにいるヤクザ。
あと人の…

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2本目割で『青い春』と同日鑑賞。

右翼映画というよりヤクザ映画に近いように感じた、それはそれとして右翼ってなんで少しかっこよく見えてしまうのだろうか。愛した國を護る、という理念や忠誠心からだろうか…

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狂気ではなく凶気。
演出が独創的で好き。何だか三味線風のベース音がcool。台詞に聞き耳を立ててしまう🦻 終盤、真上からのアングル。敷き詰めた白い玉砂利、なんと画面が青田が日の丸になった🇯🇵

世の…

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本を読み耽って右翼を上辺で語るようなナショナリストと名乗る厨二病を拗らせたチンピラがキング窪塚によってどこかカッコよく見える。チンピラらしいラストであり、高橋マリ子が美人で良い味出ていた。
ヤクザが…

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