ミシェル・フランコ監督の作品でこんなにるんるんするのははじめて( ˘͈ ᵕ ˘͈ )思いがけないキスと、そこにある花と風。ジェシカ・チャステインの少女のような可憐さが心に残りました🪻*゚
☑︎ME…
記憶がないピーター・サースガードは何度も裸になり、対してジェシカジャスティンはセックスのときですら不自然に服を脱がず、服が記憶の符丁になっている。裸になりきれないのは直後の母親との会話で観客に開示さ…
>>続きを読むフランコさんの作品は前作のしか見ていなくて、過去作も結構キツいお話ですよとの噂は耳にしていたので、本作も話がどう転がっていくのか読めず、もっとヒドイ事になるのかと肝を据えて見ていたが、え?これで終わ…
>>続きを読むジェシカ・チャステインがキレイ過ぎると思って観始めたら。
どなたかのレビューを読んでからの気付き。
原題は、『Memory 』が良い。
忘れたくても残酷に残り続ける記憶。
覚えていたくても消えて…
青い影、いい歌なのにいい所で止まる。
若年性認知症の彼と付き合うのは大変。
あまり認知症のようには見えなかった😮
幼少期にシルヴィアが辛い思いをしたのにも関わらず、母親が頑なに信じないのが腹立た…
タイトルやジャケットから、大人のラブロマンスを想像していたが全然違った!
実際は若年性認知症に悩まされる男性と、思春期に性的虐待を受け、その記憶に苦しみ続ける女性の物語。
高校の同窓会をきっかけに…
ふたりとも痛みを抱えながら生きていて、ひとりで生きていくには心細い。
シルヴィアのつらい過去、ソールの認知症。出会いは最悪だったけれど、愛を育む関係になるとは思わなかった。
ふたりは似ている。
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人間ドラマ映画はやっぱりいいなあ。こういう映画がみたいし、みたかった。
最近で1番心が揺さぶられた。
辛くもなるんだけど、ちゃんとその分ほっこりさせてくれる。
ソールみたいなおじさん男性は素敵だな…
「或る終焉」のミシェル・フランコ監督&脚本作。
過度な演出を抑えフィックスのカメラで切り取る日常の連続による作劇は、そのドライさ故に俳優の演技で如何様にも染まる。
背景に漂う不穏さは流石の一言。
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