フランスの11分短編アニメ。
幾つも聳え立つ摩天楼、パリのラ・デファンス地区を彩る70近いパブリックアート。
静物を実写ではなく絵で描くことで、現地に行って実物を拝みたくなる。
一方で、発展が齎す…
『Unifrance』の「マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル(MyFFF)2024」で鑑賞。
パリ近郊のラ・デファンスを見つめる一篇。題は同地区にある“新凱旋門”こと「グランダルシュ」から。…
パリの野外美術館と呼ばれるラ・デファンス地区を動かしたアニメ。色味やタッチが超好みだったけど、内容激薄。サガミオリジナルかと思ったわ。インディーズの短編アニメとかにマジで多いのよ、「私のアニメを見て…
>>続きを読む赤い蜘蛛の精霊
ストーリー
祖母が住んだラ・デファンスを見つめる監督と、点在する彫刻、ホームレスの男との間に詩的な交流が生まれる。
アニメドキュメンタリーとは?
祖母が住んだ家を懐かしみ懐古…
モヒカンの男が赤い蜘蛛に付いた傷を口紅で塗って塞いだら乗せて歩いてくれた。
巨大なアート作品が動いててGANTZかと思いました。
絶対にドラえもんの秘密道具のキャンピングカプセルがありましたよね。
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