若くしてこの世を去った伝説の名優、ジェームズ・ディーン主演、ニコラス・レイ監督。
不良の少年少女たちの大人たちや社会に反抗する群像を描く。
ジェームズ・ディーンのスクリーンでの姿は初めて見たのだが、…
ジェームスディーンの髪色が綺麗
声も良い
主人公が達観してて、周りの環境との葛藤があって、みたいな部分で
サタデーナイトフィーバーとの共通点も感じた
やはり小さい頃に愛されず健全な自己肯定感が育たな…
良かった。『エデンの東』には少し頭でっかちな作品という印象を抱いたので、自分的にはこっちの方が人間らしくて、身に染みた。ちょっと粗いくらいの方が、作品のテーマとも合っている(面白さでいえば、中盤の主…
>>続きを読むマイ #いまさら観てないとは言えない映画 リストの「理由なき反抗」を観て雑感
・マッチョでも家父長制でもない良いお父さんじゃん。
・赤いジャケットは鮮烈だったろうな
・プラトーのメイドさんがいちば…
■ アメリカ伝統の壊れた家族の話
生涯何度目かに観ました。
一度も面白いと思ったことがなく、「弾を抜いてあったのに」とジェームズ・ディーンが言うシーンだけ、大人のすることはいつも自分の意思を邪魔す…
バックトゥザフューチャーのマーティのファッション割と好きだから似てると思って観たらこれのパロディで驚いた。ファッション、チキンと言われたらプッツン、ナヨナヨした親父、不良グループ等素材の配置自体はほ…
>>続きを読むプラトーの存在を機に、ひよっこだったジムはヒーローとしてのジムへ変化する。ジムファミリーはかかあ天下かつ父親と母親の意見が一致しない、ジムは父親をリスペクトしている。ジュディファミリーはというと、父…
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