好きなことを突き詰める楽しさ、孤独、葛藤を青春譚としてストレートに描いた傑作。
人生の不条理に際した時、もしもあの時…と足を止めて考えることは誰にもあるが、自力で立ち上がって前に進んでいくしか無い。…
自分が好きで没頭してきた漫画の世界。京本の才能に脅威を感じながらも、卒業後に再会すると「ずっとファンでした」と言われ、気づけば2人で夢を追いかける日々が始まる。
このままずっと続くと思っていた毎日が…
絵が綺麗なので見てみた。バクマンだと思ったけど違った。
藤野が来たときに京本さんが家を出なかった世界線。なんだかあちらの方がハッピーな気がしてやるせないけど、たくさん笑っていた京本さんを振り返ると、…
4コマの「背中を見て」で毎回笑い泣きする。京本と一緒に過ごした時間をたまに思い出して、とか、ずっと藤野の背中を見ていた京本が後ろにいることを忘れないで、みたいな意味に感じる。
自分の世界を広げてくれ…
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