
公開前のバタバタは残念だったけど、鳥飼茜原作で安達さんが脚本だったから、期待して観た。
う〜ん、女の子にやさしくない映画は基本嫌いだけど、なんだか気持ち悪い不条理感から小さな光を見つけようとするラス…
公開当時、インディマシーコーディーネーターをつけなかった、ということで悪いニュースになってしまった印象が強い作品だが、改めてこの作品を見て、役者が希望したにも関わらず応じなかった製作陣に相当な認知の…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
風間くんの早藤くん、ありがとう。にこにこ青年役よりしっくり来ました。
みんな演技が上手かったから、なんでそうなる?っていう展開もあまり気にならなかった。
美奈子の器が小さいのか大きいのか分からなかっ…
観ててすごく苦しかった。
この作品で感動したなんて思えないほうがいいんだろうな。
きっとクズも人を選んでるんだね。
美鈴が早藤くんのクズさを助長させてて
そうゆう人の前にしか現れないんだって
わかっ…
原作読んでないですけどまあエグいですね。なんというか体当たりなんて表現は逆に俳優さんに失礼な表現ですよね。どこの国の話なのかってくらいわたくしなんかに訴える部分はなかったんですけど、なんつーか、まあ…
>>続きを読む三吉彩花がただ美しい人になってるような。
浮いてしまうくらいに、主演の2人が化け物だった。
観る人を選ぶというか、注意すべき。結構トラウマを感じる人が多そう。
個人的には登場人物の機微が掴みき…
©2024「先生の白い嘘」製作委員会 ©鳥飼茜/講談社