異性のパートナーがいようが家族がいようが孤独死はありふれているので、ゲイとか関係なく高齢になるほど大事になるのは社会との繋がりなんだろうなとは思った。
東京から来た彼が長谷さんを銭湯に連れ出したのっ…
かなり良かったな〜。ただ生きてきたという事実だけじゃなくて、長谷さんの綴る詩や言葉がどれも素晴らしくていかに孤独にいかに逞しく生きてきたか感じられた。物心ついた時から特に不自由なく分かりやすく迫害さ…
>>続きを読むあまりにも目を引くタイトルに興味本位で見てしまった自分を、ひたすら恥じる次第…。
長谷忠さんという御年94歳の一人のゲイの男性の、ただただ静かな日常、その中で心が浮き立つ感情、唯一の心の拠り所であ…
長谷さんの詩に心を奪われました。
なんと物悲しく繊細な美しさ。
ボーンさんにキュンとする長谷さん。
涙が出る程嬉しくなりました。
その人が好きだから好きになるのに性別で分けちゃって。正常だの変態…
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