あんまり慣れてない、マスキュリンな映画?
男性の集団のこととか本当にわからないんだなって自覚した。
でも監督は女性って知って驚き
話は正直良くわからなかったけど、ドニ・ラヴァンのダンスが見れただけで…
エンディングの孤高のダンスが一瞬で終わる花火みたい。
これの後でネネットとボニを見たんだけど、この作家は何かを肯定したいらしいということはわかった。
美しき仕事はわかりにくいけど、分かるべきこと…
禁欲的かつ自然の厳しさを浴びる環境では、相当うまく感情をコントロールしていかないと、ガルーのようにりえると思った。
部隊の上官フォレスティエへの気持ちは性愛ばかりでなく、指揮官としての憧れや、部下の…
主人公が予告の印象よりカスだった。訓練の風景は鮮やかな土地と海の映像のなかで行われてて大変なんだろうけどなんか見てられた。訓練は大変なんだけど暇なときはマジやることないなみたいな空気が伝わってきてよ…
>>続きを読む視線、肉体、空間に溺れる映画であり、
抑圧と解放のリズムに身を委ねる作品。
映画とはこれだけで良いのだと確信を持たせてくれる。
目的が亡失した訓練の日々と、
それに似つかわしくない自然と空白を感じさ…
かなり眠くなっちゃった😭
音楽と音が良かったです
でもかなり難解じゃないですか、最後のダンスシーンとか
普通に、ガルーお前、何?サンタン可哀想やろと思って見ていた
普段触れることのないアフリカの…
© LA SEPT ARTE – TANAIS COM – SM FILMS – 1998