初見。いや〜前フリの長さ、ってか映画そのものがラストシーンの前フリなのか、笑ってしまった!
それまでの映像美、不穏な空気感、最小限のナレーション、全てがラストシーンへの前フリ?
フランス領ジブチが舞…
自分に処分言い渡した時の上官の慈悲の無さをこそガルーは愛していたのでしょう
人の肉体の動き方って綺麗だね~と観てたからラストのドニラヴァンに結局持ってかれる
サンタンのビジュ好きすぎ、リメイクの蛇の…
いやもっと高得点つけたいんだけども
あまりにどういうこと??すぎて
ちょくちょく入る女性の顔の映像とか
とりとめない
訓練のシーンはどれも圧倒的に美しい
フランスの監督は映像=身体性みたいな表現す…
新兵たちがほんとにあんな訓練をしているのか監督さんの個人的な趣味なのかわからないけど鍛えられた人間の身体が美しく官能的に映されていました
嫉妬と羨望の物語りを入れたのはラストシーンを描くための理由付…
レストア版公開時に初めて観た時は、ラスト以外は退屈な映画だと思った。
だが、自分が何となくどうしようもない時にはラストシーンを見返したくなり、その度に自分にとって大切な映画になった。
改めて見返す…
ウワー!最高だー!
言葉はミニマルかつリリカルで、その余白を圧倒的な身体性が流れてる。無駄のない肉体と動作、それらの衝突、きちんと整えられる制服やシーツ、乾燥した無骨な岩山と土埃とは対照的な、迸る汗…
© LA SEPT ARTE – TANAIS COM – SM FILMS – 1998