教皇選挙のネタバレレビュー・内容・結末

『教皇選挙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「裏切り者のユダ」というセリフの使われ方がとても理解が浅く感じてしまい終了。学級会レベルでもめる面々と正論の説教。その説教を裏付ける誠実さや事実性がほぼ言動のみという薄さ。普通の人たちがふつうにもめ…

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難しそうなのに
おもしろかった、、

コンクラーベと根比べは
何も関係ないの!?
ってくらいぴったりだった

おじいちゃん見てたら
居た堪れなくなる気持ちと
名前考えてた時のおじいちゃんとか
自分の…

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完璧な人間を探すことよりも、
不完全で矛盾を抱えた人間を受け入れる
面白い。映画の途中で、何となくコイツが次に教皇になる奴かな、と思った。
もっと淡々と事が進んでいくのかと思ってたら人間のドロドロな部分が120%の人間ドラマだった。ほんで急に大本命現れて大本命すらすごい秘密持っててほえ〜ってなりました。笑
期待はずれでした。
しかも最後のカミングアウトは何なの。
多様性は大事だとは思うけど、この内容で果たして必要な要素だったのかな?
正直最後までみて、はぁ?ってなった。

こねくり回したミステリー、見るに耐えないスキャンダルなどを、なぜか想像して見始めたので、初め肩透かし感はあったが、教皇選挙やカトリックの在り方など、リアリティを重視した作品としてみると、とても面白か…

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中間管理職には同情してしまう。それまで地道に真摯に選挙の運営に力を尽くしていたのに、ちょっと教皇職に心が動いた瞬間にあんなドッカーン💥っていう神罰みたいな目に合わさなくてもいいじゃんかわいそう、と思…

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確信(certainty)ではなく疑念(doubt)を持ち続けること。「疑念がないのならば信仰(faith)は必要ないだろう。」

信仰、肌の色、属する国、性別の異なる人間を「animal」とみなし…

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完全に「面白かった!」とは言い切れないのに、最後に意味がありそうなものをいくつも置いていかれて、ずっとモヤモヤしている。

選ばれた新教皇には子宮があって、前教皇はそれを知ったうえで彼を推薦していた…

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