《正月映画はゴージャス?カトリック》
一昨年話題?『教皇選挙』
見る気無かったけど 『ラストの衝撃』に釣られ!
《確信は罪》(確信は人々の団結を阻み寛容の大敵に!)
今の時代に響く言葉や…
そもそも画面がずっとかっこいいんだけど、特定のコミュニティの権力を巡る力学の話としてすばらしく面白い
自分は教皇になることを望んでいないと言っていたリベラル再先鋒の枢機卿が自分への得票が振るわなかっ…
絶対に観なきゃと思っていたので今年中に観れてよかった!一回目は途中の外国語で分からなくなったり枢機卿たちの名前がこんがらがったりできちんと見れなかったので二回目。いろんな人の感想読みます!
良い映画…
『Conclave』
これは凄い。衝撃のラストよ。
重厚な会話劇とミステリー、保守とリベラル、理念と現実、異教徒との関わりなどのテーマ性に富んだ脚本。
コンクラーベの内情を垣間見るような素晴らし…
画がきれいだなと思って鑑賞したものの、自分にはちょっとコテコテだった。
また、自分がキリスト教に不勉強なことも大きかったけれど、ミステリーのトリック自体も「おー」くらいの感じで、そこまでハマらず。…
故教皇の死後、新教皇を選ぶコンクラーベ(教皇選挙)を仕切ることなったローレンスは、候補者たちの不正やスキャンダルに直面し、真面目で厳格な性格ゆえ「マシな悪い候補」の違反すら捌き、結局最悪な敵対候補(…
>>続きを読む夏に見たものをまだレビューしていない体たらくさ。映画を観た後に、ノートに思いついたままに感想は書くんだけどそれをまとめることをしない一年だった…反省。
しかし下半期あまり映画観てなかったな。
こち…
清廉潔白であると思っていた教皇たちの裏側や自分達と同じ人間であるという、当たり前のことを理解できた作品
平等と多様性、正義感を強く持つゆえの混乱を招く姿はどこかもどかしくもあり共感できる点でした。
…
全ての画面が美しい
映画の天使と悪魔を思い出すとともに、この人ボルデモート?という雑念を取払い集中が必要です。
すべては前教皇の思惑どおりという恐ろしい結末
亀の雌雄は後天的に決まるという、多…
教皇についての知識が無さすぎて難しかった
狭い空間での聖職者同士の因縁絡み合う感じを2時間みる感じ
そんなに衝撃走る内容ではない暴露ばっかりだったのであんまり驚きは無かった
最後の新教皇が女性である…
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