ノスフェラトゥのネタバレレビュー・内容・結末

『ノスフェラトゥ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アホだからストーリーに全然ついていけなかった( ◠‿◠ )
最初の方の森の中で馬車が止まってくれるシーンが1番好きだった
ノスフェラトゥ。
78年の方がシンプルでわかりやすいかな?本作の方がおぞましくて、謎めいてて。
ペストはこわい!!

モノトーン寄りの色使いの映像と、ノスフェラトゥのビジュアルが個人的には好みではなく、映画全体としては淡々と観てしまった😶

​だけど、「細菌」という概念すら存在しなかった時代の人々が、蔓延するペスト…

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前作は見ていないでこちらを鑑賞。生地に拘ったドレスやヘッドドレス、マント付きコートなど洋服も可愛く、恐怖と寒さと夢うつつを白黒で演出し映像は凄く綺麗だった。

冒頭で少女が悪魔的な物と契約を交わす所…

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ムルナウ版(1922年)をリメイクしたヘルツォーク版(1978年)をロバート・エガース(2024年)がリメイクしたヤツ。

ストーリーは、不動産屋の営業マンが大口顧客のトコに契約書を持ってったら顧客…

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ノスフェラトゥ(吸血鬼)でしょ?ビル・スカルスガルド(オルロック伯爵)、怖麗しいの似合いそうじゃん。せめて乙女に会いに来た時とか棺で寝てる時とかいつでもいいけど美しい姿の時があってもいいのに。ずっと…

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この監督さん、好きなんです。
ビルスカルスガルドも。
今作は(も?)ビルスカルスガルドかどうか、よーく見ないとわかりませんが。

ロバートエガースの演出する映像とピッタリですね。陰鬱とした雰囲気が怖…

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ロバート・エガース版『ノスフェラトゥ』は、すごく作り込まれている映画だった。

美術、衣装、暗闇、腐敗した肉体、吸血を接吻や性交のように見せる描写など、現代的なゴシックホラーとしての世界観はかなり濃…

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世界観、映像美、演出はレベルが高く引き込まれた。特に伯爵の手の影が壁を這う、不気味演出にこだわりを感じた。リリーローズデップさんの身体を張った演技も見事。ゴシックホラーな雰囲気を味わえる点は満足度高…

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ノスフェラトゥ?
古代ギリシャ語で病を運ぶ者
吸血鬼が疫病をもたらす者として恐れられていた…

舞台は19世紀のドイツ
オカルトファンタジー!
なにが凄いって主人公の顔芸!
まさかのジョニデの娘だっ…

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