んー、ぜんぜんダメ。とてもリブートと言えない。
60過ぎのおじさんでも『エマニュエル夫人(1974)』は日本公開時小学5年生でミスター長嶋茂雄さんが引退した年。当然劇場では観ていなくて、初めて観たの…
ひとりの女のセックス冒険紀(内面掘り下げ)。笑っちゃうくらいドラマティックでセリフや演出も過剰にナルシシスティックで、でもそれがなんか良かった。実際に画が美しいので文句はないし。香港を舞台にしている…
>>続きを読む・扉の向こうにホントの自分を見つける??
・最初のセックスと最後のセックス全然ちがくて抑圧と解放って感じ
・音マジでヤバかった。布摺れの音とか氷を舐める音とかすげえ官能的に響いてた。色気がある
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3Pする映画が2本続いた。流行っているのか?
ノエミメルランの存在感が相変わらず素晴らしい。でも一人だけエロいことさせられまくっていて大変そう。
香港の高級ホテルが舞台。東南アジアのリゾートでごろご…
ジェイミーキャンベルバウアー出てるから見たけどまあまあなちょい役でした。それにしてもノエミメルランの瞳って本当に美しいよね。いつも惹きつけられる。
謎多き人に惹かれるのは分かるけど、話としてはあま…
2026年4本目。エマニュエルといえばシルビア・クリステルのエマニュエル夫人でしょ。当時、親に隠れながら見たあの興奮をということで観てみたけど、当時のあの粘るようなエロスは皆無。残念。でもはまる人に…
>>続きを読む「エマニュエル夫人」のリメイク版と思いきや、全く別人の映画でした。
快楽を求めているけど、いつも何か違うという感じで刺激を求めていき、辿り着いた先が少し意味不明でした。
本当の愛に目覚めるという展開…
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