元祖エマニュエル夫人が女性の性の解放をどストレートに描いた画期的で伝説的な作品であったが、今回は更に現代のバリキャリレディーとしてアップグレード。舞台がこれまたエマニュエル作品らしくじっとりと湿度の…
>>続きを読むジェイミー・キャンベル・バウアーが出ていると聞いたので観た。
そんなに出番は無かったけどまぁ良し。
主演女優、『燃ゆる女の肖像』の人だ。
この人は笑顔は隙が無くて綺麗なんだけど、真顔になると不安定…
・扉の向こうにホントの自分を見つける??
・最初のセックスと最後のセックス全然ちがくて抑圧と解放って感じ
・音マジでヤバかった。布摺れの音とか氷を舐める音とかすげえ官能的に響いてた。色気がある
…
MMRのキバヤシだ!何と、今回のエマニエル夫人は、独身お一人様なんだ!?
えー!何だってー!?
夫人じゃないエマニエルなんて、クリープを入れないコーヒーみたいな...
キバヤシ!その例えは明…
今までゴールのわかりやすい作品ばかり観ていたのでこのタイプは慣れてないのもあって冗長に感じた
原作があるといわれるとああなるほど、ってなる
ノエミメルランの造形が良すぎる
映像作品としてはとても好き…
2本目
【舞台と時代背景】
タイ(バンコク)
旅行や異文化体験の舞台として登場
エマニュエルの性的覚醒や自己発見を象徴する場所として描写
1970年代を意識したフランス
社会は自由と個人主義を…
ゼルダとのは良かった。ゼルダみたいに自分の欲望を開放できるの羨ましい。
欲望と開放が詩的に話してたな。
あのラスト?、、あの男性との終わり方にしてほしかった。不能でもなんかあるだろ、、。フェミニ…
・あらすじ
監査人としてホテルを評価するエマニュエルは、上司からの指示で不本意にも支配人を懲戒処分するためのアラ探しをすることになる
自身を圧し殺すなかで、エマニュエルは次第に仕事に疑問を感じるよう…
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