軍事政権の人道に悖る行いとその被害者家族の実話🇧🇷
今なお世界では地続きになっている体制国家もあるとのことに憤り感じる💢
人権迫害、ダメ絶対🙅
責任追及を逃れるべく恩赦法活用で真相究明に時間がかかっ…
実話ベースっぽい。強制失踪の話。怖い。なかなか身近でトラブルが起きてみないと移住とかにも踏み切れないもんなのかな。まあ同じ国内で引っ越すだけでも揉めてたしそんなに生家を離れるのは簡単でもないか。序…
>>続きを読む辛い時も泣きたい時も、笑おうと努めることが幸せに向かう第一歩かもしれないですね。
簡単に笑えるものではありませんが、笑わないことには仕方ないですね。笑う力は生きる強さと言えるかもしれません。
けれ…
リオの眩しいビーチの楽しさを思い起こさせる映像からはじまり
そこで拾ったワンコのピンパオがなぜか轢き殺されてしまう
(軍関係者?実際は犬は飼っておらず猫が遊びにくる程度だったらしい)
エウニセは…
好きな作品でした
実話ベース
1971年ブラジル軍事政権下で起きた
元国会議員のルーベンス・パイヴァ拉致失踪事件
5人の子どもとともに不自由なく暮らす夫婦だが
ある日突然、夫が政府に連行された…
【記録】
なんて凄惨な事件だろうか。
子どもたちを優しく包みながらも戦い続けた母の強さ、家族の強さに肩が震えた。最後にマルセロの回想に基づくと出たとき、くるものがあった。
タイトルのl'm sti…
穏やかな口調で淡々と会話が重ねられていき、ポルトガル語のなんとも言えない眠気を誘うリズムにウトウト鑑賞。
調査してきたファイルに死亡証明書をしまうシーンが、睡魔と戦いの戦利品。
長年、旦那が巻き込ま…
ブラジルの軍事政権。知らなかった…。ドラマチックに体制に抵抗していく物語かと思ったら、そうではない。しかし、エウニセの聡明さ、強さに深く感動を覚える。美化されている部分もあるだろうけど、私はこれから…
>>続きを読む全く酷い話だ💢
元国会議員だった夫が突如軍によって拉致、逮捕。理由は国家反乱の疑い⁉️
しかし、家族にちゃんと説明はされず。
さらに妻と娘も拘束され、拷問とも言える尋問を数日間にわたって受けるのだ。…
マルセロ・ルーベンス・パイヴァによる同名の自伝的ノンフィクションに基づいたドラマ。
1970年代初頭のブラジル。軍事独裁政権下で、言論弾圧や凄惨な拷問が横行していた暗黒の時代。リオデジャネイロの海…
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