あらすじは読んだものの、歴史的知識ゼロで視聴のため、深く理解できないまま視聴。でも見てよかった!という満足感はあった。しかしこんな暴挙が本当に行われていたとは。沈鬱な気分に。でも、5人の子供たちの成…
>>続きを読む最後に家を写すショットで「まだここにいるよ」とゴーストが囁くようだ。
キャッチコピーで名前や言霊の影響がある展開なのかと期待したけど、そこはあまり関係なかったように思う。
人は人の記憶の中にこそ存…
ミリ知ら
ジャケ鑑賞
1970年代
リオのイパネマ海岸で
幸せなひと時を過ごす家族
ある日 突然 政府関係者が押入り
父親 ルーベンスパイヴァが連行され
妻 エウニセも連行され尋問を受ける
ブ…
ほんと切なかった。。。
こんなこと日本ではあんまりないかもだけど
海外だとあるあるなのかなぁ
軍事政権ってほんと嫌ですね。。。
いいこと全然ないし
国民を守ってくれるわけでもない
いや、守ってるのか…
重厚な映画だった。
フェルナンダ・トーレスの感情を抑えた演技が直近に観たハムネットのAgnesと対照的で、なのにこっちの方が静かに伝わってくるものがあって素晴らしい役者だなと思った。もっと彼女の出演…
1970年代軍事政権化のブラジルで起きた事件に基づいた映画
被害者ではない自分が理解するには難しいシーンがあったが、当人達は消えた夫の状態を知れたことで、胸を落ち着かせることができた為朗らかな表情…
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