
ショートフィルムにしては
ちょっと尺長いし
潔癖症?強迫症の悩みを描く映画としては
なんでこんな非現実的なポエマーみたいな
せりふ回しなのか気になった。
低予算なのはしょうがないけど。
女子の友情女…
2026年28本目
監督の体験に基づきはわかる。
しかし、それをしっかりと物語に落とし込めてはいない。
さすがに拙い方にモノローグから行かすのは自殺行為。
セリフも浮ついてる上にお芝居の質が、なので…
全般的に良いお話だと思ったし、どんな自分であれ、自己開示できる人がそばにいるというのは心強いし、簡単に治るとかではなく、病気や性質を抱えたまま、それらとうまく折り合いをつけていくのもまた人生かなとも…
>>続きを読む© 2023「悠優の君へ」製作チーム