
このレビューはネタバレを含みます
個人的メモ&感想
悠の、優乃への距離の詰め方が早すぎるのと、セリフが妙にアニメっぽくて自分はあまりのめり込む事が出来なかった。
ノンフィクション映画なので、映画には描かれていない二人の物語があった…
自分の悪い癖だとわかってはいるものの、どうしても物事には要因があると思ってしまうので、ことごとく描かれておらず納得がいかなかった。
優乃が強迫性障害になったのはなぜ?悠が撮った空の写真が破かれていた…
監督の実体験をもとに、強迫症を隠して生きる高校生とその友情を描いたドラマ。
まず、この監督さんが強迫症の中、作品を完成させた事に敬意を表したい。
とても優しい良い映画だった。
その上で、どうしても映…
何気なく鑑賞。第一声から違和感があったが、商業作品として見るんじゃなくて世の中に発信したい何らかのコンテンツとして観りゃいいのかなと。
台詞回しや展開はベタベタで意外性はないが、視聴者への励ましの精…
人は人のために
人は人を支え優しくおおらかに迎えなければならない
なぜなら自身、そして誰もがその恩恵を受けているから
劣等感をもたない人などいない
もっている闇にヒカリを照らさなければ人は生きていけ…
このレビューはネタバレを含みます
詩のような会話台詞などが気になったが、映画全体のクオリティは重視するべき点ではないと思う。
何よりも重視されるべき点は、強迫症を経験して今尚闘っている人物が指揮を取り、映画を完成させたという事だ。
…
5月10日はテレビ朝日系列のクイズ番組
「ヒラメキ大作戦」の初回が放送された日です!(1981年)
その44周年という節目(中途半端)を祝うべく
出演者の山本伸吾さんに敬意を表しつつ
宮川眞…
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