国際線の機内エンタメで観た。松たか子さん演じるカンナが、鉄道事故で夫を亡くし不仲だった夫婦生活を後悔するのだが、その描写が身につまされました。タイムトラベルで15年前に戻る場所が首都高の三宅坂ジャン…
>>続きを読む共感の度合いがこの映画に対する評価を決めると思う。そういう意味では、私の世代(90年代生まれ)を中心に圧倒的な共感を引き出した「花束みたいな恋をした」と比べて、主人公たちの夫婦関係に(幸運にも)共感…
>>続きを読む「恋愛感情と靴下の片方はいつかなくなります」台詞だけはSNS等で聞いていたので、どこで言われるのかとソワソワとしながら見てました。
かんなは初めからずっと好きだったんだなって。冷えた時間は長かった…
花束みたいな恋をしたもそうだったが、坂元さんの作品はやはり会話劇が面白い!!
設定そのものは邦画にも洋画にもありがちな、「タイムリープで大切なあの人の命を…。」というものだが、脚本とストーリーテリ…
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