
SFは設定命なのと、火力だよ
どっちも無い!
なんだろうこの消化不良感
ロジカルな説明がない謎ルールがきつい
前後編作品の前編ですならまぁギリ許される映画
よくある失敗作SF映画にある内容
本当…
このレビューはネタバレを含みます
2026年84作目
謎の生物「リーパー」の出現で地上2500mの高知まで追いやられた人類。妻をリーパーに殺されたウィルは、病の息子の薬が足りなくなったことで麓の病院へ行くことを決意する。
主要…
分かりやすいお話なので、純粋に「登場人物頑張れ」と思いながら見れる作品でした。しかし、いくらなんでも成功した時の効果が都合良すぎる。
敵の素性が示唆されて終わるが、これは安直すぎる。続編あるとしたら…
これであわよくば2やろうとしてるのがビックリです。
なんで銃弾だけそんなに山のようにあるんや
あとこういうパニックホラーモノの息子娘デバフ設定いい加減に無しにしようや
劣化版クワイエット・プレ…
サクッと見られる異生物襲撃系パニックアクション的なやつ。地下から出没して標高2500メートル以上には進出しない、捕食ではなく、ただ人間を殺す異生物の跋扈と、息子のために標高1800メートル級にある病…
>>続きを読むモリーナ・バッカリンが魅力的。
既視感満載だがいろいろ独自性を出して頑張ったB級映画。
ひとりの研究者が開発できる特殊弾ならば、米露英独中がとっくに開発してるだろうとか突っ込み所満載。
最後の方…
『クワイエット・プレイス』のプロデューサー最新作。似たような世界観でした。
今度は2,500メートル以上の高地なら安全。この設定で謎の怪物と対決します。
全人類の95%が殺され…どういう理由か不…
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