うーーん、原作が素晴らしいだけに残念な部分が多い🥲キャスティングも主要なキャラは内地の人間ばかり……
原作を読んだ時、フィジビリまでの間に、まじむが東江と沖山に根回しをするシーンがすごく印象的だっ…
モデルとなった沖縄産ラム酒の「株式会社グレイスラム」は、創業22年目を迎え、社員4人で世界基準の純沖縄産ラム酒として発展中。
主役まじむさん(伊藤沙莉さん)の演技がとても自然で、沖縄の方言や純粋な…
『風のマジム』 評価:3.1/5.0
沖縄のサトウキビを使ったラム酒造りを通して、ものづくりへの情熱や、人として何を大切にすべきかを描いた作品。
特に印象的だったのは、おばあのものづくりに対する…
ぼくが沖縄の方言を聞き慣れていないのか、役者が演じ慣れていないのか、演技に違和感がある
島の帰りの飛行機調べてないとか、島の人に説明するのに酒持っていかないとか、計画性がなさ過ぎてイライラする
会社…
⭐︎鬱治療中鑑賞3本目
明るくて朗らかな伊藤沙莉ちゃんを観れた。
まじむちゃんの朗らかさに癒された。
自分の理想と企画がズレた方向にいくことや、プレゼンの緊張感とか懐かしいと思いながら観た。
辛…
マジムが初めてラム酒を飲んだ時の顔が、1回目のシーンではよく見えなかったけど、実際にお酒ができてこれまでの経緯を振り返る場面の中で出てきたのが、マジムを中心にラム酒ができたことを象徴しているみたいで…
>>続きを読む南国で陰湿ってやだなぁ。
同じ人間だから沖縄にも陰湿さが存在して当然なのに、
なぜかより陰湿に感じてしまう。
まじむの周りの良い人たちの協力を得ながら、初の国産ラム事業を進めていく様は熱いものがあ…
伊藤沙莉ちゃんが主役な時点でなんかもうちょっとズルい。好感度しかない。
ストーリー全体は悪くないんだけど、各キャラクターが安直すぎるのが気になった
伊藤沙莉ちゃんは大層な困難を前にしてもへこたれ…
©2025 映画「風のマジム」 ©原田マハ/講談社