籠の中の乙女 4Kレストア版のネタバレレビュー・内容・結末

『籠の中の乙女 4Kレストア版』に投稿されたネタバレ・内容・結末

悪趣味感じ悪さがツボだった。

子供に名前をつけない、バシバシ叩く親(女子だけ)。息子が躾で口に含まされていたのはうがい薬…?

父親が家に雇ってた女性を叩きのめして罵倒しているシーン、お前が言うな…

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壁におおわれた家で

夫婦からの教えだけで育てていた子どもが

息子の性処理班を外部から入れたことで

いろいろくるってしまいました。

次女キレイ。



おもしろい!!

けど、考察とか読まない…

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愛はおろか、名前も持たない生物。
最悪の『トゥルーマン・ショー』『ボーはおそれている』

「外」への情報を全て歪曲した知識へと変え、厳格な父と子の関係。
ラストシーンに至るまでにそれぞれの成長が現れ…

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初めて観たヨルゴス・ランティモス監督作品がこれだった。
猫のシーン、今回は目を背けなかったけど、本当にキツイ。息子にとっては未知の怪物なわけだから、死を覚悟して挑んだんだろうけど。
ただ初見では驚い…

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シュールな狂気。
ヨルゴス・ランティモス監督作は何本か観たけれど正直合わない。エンタメとしての面白さを完全に排したスタイルなので、楽しい映画が好きな私にはダメだった。内容に関しては子供はもっと若くて…

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トンデモ自我の芽生え映画

犬歯を叩き割ってでも自立したい欲求と抑えられない好奇心。
一番不気味なのは父親の家族への洗脳による支配力なのだけど、ラストシーンで車のトランクから出てこなかったのは、父へ…

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閉鎖実験として一般化するにはあまりにも父が異常すぎるし、かなしくて自分の犬歯にに舌を当てちゃった

バスルームで妙な録音
やたら攻撃的なゲーム
連れてこられる、目隠し、セキュリティ
謎のセックス
写真
絶叫しながら髪を切る
ずっと歪んだ広角レンズ
自殺にした睡眠薬を使った遊び
性行為

肩の傷

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2026年 54本目


ヨルゴスの代表作
支配力で家族を動かしていく...
籠の中の鳥っていう印象が強い

最初から強烈、義務感丸出しの性行為
シールを集めて争っている
性に対して抵抗がないところ…

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うおーーまじで変な映画だったーーー
ヨルゴス・ランティモス作品はだいっすきなのだけど、そのなかでも特に不穏で、特に変な映画だったな、監督の作品の雰囲気に慣れ始めてたのだけどまた新しい刺激という感じだ…

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